アメリカに住む数学をこよなく愛する17歳のmath kid∫の日々の出来事を綴っています。∫の夢は将来大学の数学教授になること。13歳から本格的に地元の州立大学で数学のコースを受講し始めました。 


by あーちゃんママ

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Netflixのマインドハンター

やっぱり最近、かなりストレスや疲れがたまっているのか、体調の方がいまいちな状態です。

一昨日は前日、早めに寝てたっぷり睡眠をとったので、次の日は体調がかなり回復したかなぁ〜
っと思っていたら、昨日の朝、目が覚めると今度はめまいと吐き気に襲われ、どうやら更年期障
害の症状が戻ってきたようでした。

もぅ、本当に歳をとるのは嫌やわ。

というわけで、昨日はほぼ、一日中ベットに横たわって、しばらく前にNetflixで公開されていた
のだけど、ついつい忙しくて観る機会を逃していた「マインドハンター」のシリーズ全10エピソ
ードを一気見してしまいました。(苦笑)

実は私、若い頃(20代)からシリアルキラーや、犯罪プロファイリングとかに興味があって、昔
はかなりハマってしまい、こういう類の本を読みまくってたんですよ!

で、この番組のモデルになった、FBI捜査官ジョン・ダグラスの本もほぼ全て読んでいて、当時は
私のアイドル的存在(苦笑)だったので、こうして今回、この昔の関心分野についてのドラマを
一気見し、なんだか若い頃の自分の精神状態を再訪問した感じになりました。

いやぁ〜、かなりマニアックな関心ですよねぇ。(汗)

パパからはよく、「おまえの興味関心は病的だ!」って言われるんですけど、でも同じ人間とし
て、尋常ではとても考えられないような極めて異常な行為を犯す者たちの、特殊な精神構造がと
ても興味深くて、ついつい惹きつけられてしまうのであります。




この番組の中に出てきた、又は言及された連続殺人者達について、皆知ってましたよ〜!(つっ
て、自慢するようなことでもないけど。苦笑)

エド・ケンパーなんぞ、見かけから話し方まで実物そっくり!


そして主人公、ホールデン・フォードを演じるジョナサン・グロフはGleeの頃とは又、全く雰囲
気が違い、こういうダークな役もなかなかうまくこなしているなと思いましたね。

やっぱり自分がエンジョイできるアクティビティだとストレス発散、息抜きになるのか、この番組
を一気見し終わったあとは、吐き気もめまいもおさまって、今日はブログが書ける状態まで回復し
ましたよぉ〜。

(って、こんな話題の記事なんか読んでくれる方も少ないと思うけど。苦笑)

とりあえずですね、このシリーズ、日本のNetflixでも公開されているみたいなので、興味のある
方は是非、チェックしてみてください。



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by mathdragon | 2017-12-15 15:28 | テレビドラマ・映画

日本語⇆英語の習得は難しい!

昨日、∫はBYU Independent Studyで取っている、オンラインの日本語のコースのスピーチ
の期末テストを受けました。

今回のファイナルスピーチアセスメントも前回と同じパターンで、今学期のコースのチャプター
に出てきた文法やボキャブラリー、表現を組み込んで、オリジナルのストーリーを作成し、その
内容を試験管の前でプレゼンするというものでした。

プレゼンの長さが最低でも3〜4分ほどで、(メモなど見ることはなく)全て日本語で、自分の
言葉で話さなくてはならず、発音や流暢さなんかも評価されるもんだから、とにかくスムーズに
言えるようにかなり練習しなくてはいけなんですよ!


でも、ここ最近、∫は学校の他のコースの期末の準備とかもあって、毎日忙しく、この日本語の
ファイナルは2日前くらいに作業に取りかかったので、(文章作成、オーラル・プレゼンテー
ションの練習)昨日の本番までに自分が満足できるレベルに準備ができず、慌ただしく試験を受
けることになり、今回は残念ながら96点という結果だったそうです。


この結果に本人は少しがっかりしてましたが、このファイナルを受け持った先生は、他の先生や
TAに比べると、いつも評価がかなり厳しく、この日は課されているもの(プレゼン)以上のこと
を要求したり(プレゼンの内容について日本語で質疑応答など)と、思わぬ”カーブボール”を投
げられ、∫は少々焦ったようでした。(^_^;)


まぁ、でも先生から、

「自分は評価が厳しいので、なかなか高い得点を得る生徒は少ない中、96点とは素晴らしい点だ!
流暢さに関してはもう少し練習を要するが、全体的にとてもよくできている!」

とコメントをいただいたらしいので、それで良しとするべきだと思いますよ〜。


実際のところ、これだけ次から次へと学業的に重いロードが重なっていたら、そりゃ、全てに
十分な時間をかけることができなくて、完璧に満足のいく結果を望むのはかなり難しいことだと
思いますしね。

そんなスーパースチューデントなんかいるんかいな?って感じ。

(まぁ、実際、College Confidentialのフォーラムとかの書き込み見ていたら、この世の者とは
思えない、全てに完璧で超人的なstats(テストスコア、GPAなど)の生徒もいたりして、そうい
う人もいるにはみたいですが。汗)

(あっ、でもなんだかんだ言ってもネットでの書き込みですから、それらもどこまで真実か、実
際のところは知る由もないんですがねぇ。ネットだと何とでも書けますしね。)


でもねぇ、考えてみたら(そしてネットで収集する情報によると)英語のネイティブスピーカー
にとっては、日本語は習得するのが一番難しいカテゴリーの言語みたいですので、それで高校4年
間に履修した日本語のコース(BYUのオンラインコースx4、コミカレのコースx1の計5コース)
全てにおいて、Aを取ることができたんだから、まずまずじゃないの?と思います。


(ちなみに我が家では∫が赤ちゃんの頃から”英語オンリー”で、∫は高校生になるまで日本語はほ
とんど触れてなかった為、日本語のレベル的にはそこらへんの一般的なアメリカ人英語ネイティブ
と同様で、一から日本語を学ばなければならなかった。)


以前にもどこかに書いたことがあると思うのですが、こちらの情報によりますと、英語のネイティ
ブが日本語を学ぶのは難関みたいなので、例えば、大学受験の審査の際、「外国語のクラスの成績」
の部分で、”日本語の難しさ”っというのも考慮に入れてくれるといいのになぁ〜などと思うんです
が、まぁ、外国語はどれも外国語って感じで、そこまで評価してくれないでしょうけど。


(州立大など、結構、応募条件として「外国語のコースを最低でも2〜3年履修していること」
などといったところも少なくないのですが、成績だけでなく、どの言語を履修したかといった点
なども見てくれるといいのに〜って思います。)


あっ、ちなみに、将来、UC(カリフォルニア大学)を目指している生徒さんで、でも学校では自
分が取りたい外国語のコース(又はその他のコース)が提供されていないといった場合など、BYU
のコースは"UC Approved"なので、このサイトを通して単位を修得する事ができます。

アメリカ在住の方たちの参考として、一応、リンクしておきますね。




本題に戻りますが、英語ネイティヴにとって日本語が習得するのに最高難度の言語であるという
ことは、多分、その逆も然りで、日本語ネイティヴである私たち日本人にとっても、英語は習得
するのがとても難しい言語ってことになるんじゃないでしょうか?


もちろん、習得法(学習方法)にも問題があるのかもしれないけど、でも、その前に、日本語と
英語はもともとお互いかなり違った言語グループ?カテゴリー?に所属していて、それぞれ密接
に関連している言語(例えば英語とスペイン語とか)に比べると、習得するのにかなり莫大な時
間がかかり、それだけ根気と努力も必要になってくるというのも認識するべきだと思いますね。


だから、(ヨーロッパ人とか英語がうまい人が多いのに、どうして私たち日本人は彼らのように
英語が話せないのか!)っと、私もこちらに来てすぐの頃は思ったりもしましたが、その理由の
一つには、ヨーロッパ系(スペイン語やフランス語、イタリア語など)の言語は英語と密接に関
連しているものが多く、基本的に”学びやすい”という部分もあると思いますよ〜。


それゆえ、日本の皆さん、頑張っているのになかなか英語が上達しない!っと、自分だけを責め
ないように〜!


ちなみに、∫が日本語を学習する前までは私も気がつかなかったのだけど、改めてじっくりと日本
語という言語を見つめ直してみて、新たに気がついたことなどがこちらのリンク先にあげられて
いて、(おぉぉ〜、まさにそうだわ〜!)っと納得しながら読みました。

なかなか面白かったので、興味のある方はどうぞ。



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by mathdragon | 2017-12-13 11:26 | Japanese

やっ、やばい…

最近、超忙しい∫につきあって夜遅く(明け方?)まで起きていたりなど、寝不足の日が続いてい
たし、私自身もあれこれと家庭内の諸々の用事に追われて忙しかったせいか、ここ数日間ほど身体
がしんどく、身体のあちこちが痛いし、頭痛とくしゃみに襲われています。

やばいなぁ…。もしかして風邪を引き始めたとか?

∫の期末テストもまだ3つほど残っているので、ここで私がバテている場合ではないのですが(汗)

肝心の∫の方は、多忙な中でも今のところはなんとか元気に、一つ一つやらなければならないタス
クをこなしていってるので幸いです。ふぅ〜。


しかし、年の暮れって、本当に何やらやる事がいっぱいで、特に今年は∫の大学受験などもあり、
ただでさえストレスに弱い私は精神的に追い詰められて、かなり圧倒され気味であります〜。


数ヶ月ほど前、医療保険会社から、「当社は来年度からはおたくの州はカバーしないことになった
ので、今年いっぱいで自動的に契約を解約することになります。12月15日までに他の保険会社に
切り替えてください。」と通知を受けていたのだけど、その事を数日ほど前まですっかり忘れてし
まっていて、今更ながらその手続きをしている最中で、色々と調べたりしないといけなく、結構、
それに時間とエネルギーを費やしてしまって、どっと疲れてます。(-。-;


いや、通知が来てすぐに手続きをしておけばよかったのだけど、その時はまだあと数ヶ月あるから、
と後伸ばしにしていた私が悪いんですけどねぇ。(汗)

なんかもぅ、本当に今年はクリスマスも正月もないですわ。

とりあえず、∫が無事、残りの期末試験を終え、今月末までに大学の出願手続きを全て終了させる
までは、私が寝込むわけにはいきません!

これからの数週間、気合いを入れて頑張りたいと思います。


というわけで、今日はなるべく早めに寝ようと思います。

おまけ

数日前の夕暮れ時。この日もピンク系の空でした。

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by mathdragon | 2017-12-12 13:13 | 私の事

こういう道もあるのかぁ

ネットでふと、こちら⬇︎のブログを見つけ、(なるほど〜、こういう道もあるのかぁ〜!)っと、
このブログ主であるお母さんの、息子さんに対する愛情や勇気、判断力、そして実行力に大いに
感心させられながら、思わず記事を読み入ってしまいました。


このブロガーさんの息子さんは、保育園から高校1年まで日本の学校に通っていて、(小学校5年
の時にLD(学習障碍)と診断されたらしい)その後、高校2年の時にアメリカのボーディングスク
ールへ留学し、そこで2年半過ごした後、パブリック・アイビーと言われる、全米州立大学のラン
キングで50位以内に入る大学に合格したそうなんですよ。


”「ボーディングスクールに留学する」ということは、もちろんお金もかかりますし、誰にでもで
きることではありません。でも、高校受験や大学受験を控えて頭を抱えている、のび太くんやのび
子さんのご両親たちに、「こんな道もあるんだよ」ということをお知らせしたくて、このブログ
を書くことにしました。”

(「LD高校生ノビーのボーディングスクール留学」より引用)


という事で、確かに、英語力や経済的な面を考えると、誰もかれもが実行できる事ではないとは
思いますが、でも、一つの可能なオプションとして、「こういう道もあるんだ」という事を知る
事は、選択が広がり、素晴らしい事ではないかと思います。


もちろん、最終的にはその子一人一人に合った環境や設定であるかを見極めて、決断する事が大
切だとは思うのですが、こう言った実際の体験談に基づく情報やアドバイスなどは、いい参考に
なりそうですね。

最終的に、ノビー君が自らが望む進路へ進む事が出来て、本当に良かったなぁ〜っと、読んでい
て私も嬉しかったです。

(個人的にはノビー君の大学生活などの情報も更新してくれると嬉しいなと思います。)


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by mathdragon | 2017-12-10 11:16 | Resources

4つ終わって、あと残り4つ!

12月も半ばに近づこうとし、∫はここ最近、まさに忙しさが頂点に達しているという感じです。

(いや、多分、一般の大学願書提出締め切り日前である年の暮れにはもっと気違い地味た忙しさ
になるんでしょうが。マジで今から恐ろしいです…汗)


今日はオンランスクール(高校)で取っているAP US Government & Politicsの期末テストが
あり、その準備の為に、昨夜はテストまでに済ませてしまわなければならないレッスンや課題を
していて、又もや午前3時まで起きてました。

(コースレッスンや課題を全て終了してしまわないと期末テストが受けられないので。汗)

溜まっていたレッスンや課題(OD-Over Due)を終わらせるのに時間がかかってしまい、肝心の
期末に出る範囲(コース全体のチャプター)の勉強までする余裕がなく、今朝はいつもより少し
早めに起きて、本番のテストまでの短い時間、とりあえず素早くレビューをしてました。

幸い、期末テストはそれなりの結果が期待できそうだということで、(本人の見積もりによると)
このコースもなんとかAが取れるだろうとのことであります。

(ほんまかいな?思い違いなんかしないでよねぇ。118.png


これで今のところは、今学期に履修している8コースのうち、

・Speech & Debate ✔︎ A
・AP Psychology ✔︎ A
・AP US Government & Politics ✔︎ (ほぼA)
・Japanese Conversation (コミカレ)✔︎ A

と、4コースが終了し、成績もとりあえず全てAをとることができました。

あと、残っているのが、

・ AP Environmental Science
・ World Literature I (コミカレ)
・ Linear Algebra II (UNR 大学)
・ BYU Japanese (オンライン)

の4コースで、今学期、残り2週間(最終日が12月21日)の間にこれらの期末試験が予定されて
います。


大学の願書提出締切日が1月1日のところが多く、本来ならば願書作成(エッセイ作成)の方も
しなくてはいけないのですが、でも願書と同時に今学期の成績も報告しないといけないので、今
はとにかく”学業成績”にフォーカスすべきで、エッセイやらはもう、期末テストが全て終わった
12月21日以降に取り掛かるよりないですわ〜。😂

できれば今学期、オールAの成績を取っておきたいので。


∫にも言ったのですが、やることがいっぱいで、精神的に圧倒されてフォーカスを失ってしまうと、
どれもこれも中途半端な結果になりかねないので、とりあえず”今は何が大切で、何を優先すべき
か?”という見極めをして、落ち着いて一つ一つ着実にこなしていくよりないですよね。

本当に、大学受験を目指すハイスクールシニアにとっては、この時期、クリスマスも何もあった
もんじゃないって感じですわ。(苦笑)


ちょうど去年の今頃、胃腸炎にやられて数週間ほど体調を崩してしまったので、今年は特に受験
が終わるまでは、健康に気をつけてあげなければ。

私もマジで今年はホリディ・シーズンを楽しむどころじゃありません。(−_−;)

あぁぁ〜、大学受験が早く終わって欲しいです。⬅︎最近、こればっかり言ってますね。(笑)


呑気にホリディ・シーズンをエンジョイしていたこの頃がなつかしい…(∫9歳)


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by mathdragon | 2017-12-09 11:10 | High School

ちょっとお兄さん気取り?

昨日、∫は大学の数学のクラスが終わった後、例の中学生A君の数学の個人指導をしたようでした。

この日はA君が初めてSATを受験した後、最初の指導セッションだったこともあり、彼から試験の
感想などを聞くのも楽しみにしていたみたいでした。

(余談ですが、前回11月のSATでは、カレッジボードが受験票を送ってくるのを怠って、結局A君
はその日は受験できなかったのですが、12月の今回も試験日が近づいても届かなかったので、A君
の親御さんはカレッジボードにメールや電話でしつこく催促し続け、やっと受験日の3日前ほど送
られてきたそうです。本当に毎回、毎回、この機関の業務的な手続きがあまりにもずさんなので、
呆れてものが言えません…)


いつものように、二人はUNR(ネバダ大学)のスチューデント・ユニオンのビルで落ち合ったの
ですが、∫の話によると、この日は指導を始める前にA君を誘って、二人でビル内にあるギフトシ
ョップに立ち寄ったとのこと。

そこで、∫はA君に、「僕のおごりだから、何でも好きな飲み物やスナックを選んで!」と言って、
ちょっとお兄さん気取りでA君にちょっとしたtreatを買ってあげたそうなんですよ〜。

A君はすごく嬉しそうな顔をして、店内をあちこち見て回り、飲み物(ゲータレード)とハイチュ
ウ(ハイチュウとか売ってるんだ!)を選んだと言ってました。

そのA君の姿を見て、∫の方も何だかbig brotherみたいな感覚が湧いて、嬉しくなったそう。


そうよねぇ。∫は一人っ子だから、こういう”きょうだい関係的感覚”など感じる機会もないですも
んねぇ。

それらしき”疑似体験”としては、数学クラブのキャンプやイベントなどで、年下の子たちの面倒を
みたりするくらいで。

もちろん、同年代の仲間たちとの交流もエンジョイしている∫ですが、様子を見ていると、小さい
子や、年下の子たちの面倒を見るのも嫌いじゃない、というか、かなり好きな感じみたいで、∫っ
て結構、面倒見がいいタイプかも?などと思ったりします。

(兄性本能がくすぐられる感じ?笑)

まぁ、だから将来は”数学の先生”(教育者)になりたいと思うのかも。


A君も自分がお兄さんだから(まだ幼い妹がいるらしい)∫のことをとても頼りになる”お兄さん”
的存在と見ているようで、特に∫の数学の能力に対して並ならぬ敬意を示しているようです。

(∫のことをすごく尊敬していて、∫のアドバイスとか言うことをよく聞いてるらしい!笑)

∫もA君との関係がどんどん深まるにつれ、彼のことが弟のようにかわいく思えてきているらしく、
また、彼に対してとてもprotectiveな態度も見せてますよ。(笑)


子どもが一人っ子であったとしても、こんなふうに学校や家庭以外の、様々な活動やイベントを
通して、”きょうだい関係”を体験したり、つながりや絆を築くこともできますしね。


本人も言ってますが、A君の個人指導をする機会に巡り合うことができ、∫にとって個人的にも
とてもかけがえのない貴重な経験を得ることができたので、本当に良かったと思います。


相変わらず写真を撮るのが下手だけど、先日∫が撮ってきたスチューデント・ユニオン内。

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by mathdragon | 2017-12-08 09:56 | Tutoring/Mentoring

知的に問題ないからと言って、適応スキルに問題がないわけではない

∫も17歳となり、来年からはいよいよ私達の元を離れて大学へ進学し、直接的?な子育てもそろそ
ろ終盤を迎えようとしている今日この頃ですが、先日、ふとこちら⬇︎の記事を読み、∫の現状につ
いて何やら色々と改めて考えさせられました。


この記事の中では、ASDの人たちの”能力”を測る方法として、IQが一般的に考慮される傾向にあ
るけれど、実際のところ、IQと指定された機能のレベル(年齢相応に期待される機能レベル?)
とをマッチすること(予測すること)はできず、個人のIQ数値に依存したり、”高機能”や、”低機
能”などのレベルを用いる事は、知能レベルに関係なく、全ての自閉症の個人が日々、直面する困
難を軽く見てしまう恐れがある、などの懸念が述べられています。


そして、ASDの個人が社会に適応し、機能的で独立した生活を送っていけるかどうかを予測する
要因としては、IQの数値よりも、自己管理、時間管理、コミュニケーションや対人スキル、社会
的責任、パーソナルケア、安全配慮など、個人が生きて行く上で重要なライフスキルが身について
いて、それらをきちんと実行できているかということを見るのが大切みたいであります。


ASDの個人で、知的に障害がない場合など、(平均的IQ+) 「知能は普通なのだから、適応機能
も問題ないだろう」と、誤った固定観念で判断されることもあると思うのですが、知能が普通
(もしくは平均以上)だからと言って、適応能力やスキルもそれ相応(年齢平均的)というわけ
ではないんですよねぇ。

所詮、IQはある一定の時期の、ある一定の認知機能を表しているに過ぎず、人間のその他の広範
囲に渡るの様々な機能は、IQとはまた、別物だと思いますので。


もし、IQの数値(認知機能)だけ見て個人を判断していると、例えその個人が毎日の生活の中で
困難を感じていても、(社会適応機能能力が低い)そういった部分は見落とされてしまい、本来
その個人に必要な援助やサポートの機会を失ってしまうかもしれませんよね。

これは知的障害のないASDの個人にとっては特に注意をする点であるということであります。


考えてみると、ギフテッドや高IQの人たちも、こう言った思い込みで判断されたりすることもあ
ると思いますね。

「そんなに賢いのに、どうして○○(大抵は認知機能以外のスキル)ができないの?」とか、

「○○(学業分野)はよくできるのに、どうして一般的な判断ができないの?」

などと不思議がられたり…

(これは私も∫が小さい頃はよく言ってたので反省してます。 😅)

知能が高い=社会適応能力や自己管理能力も高いとは限らないんですよねー。(苦笑)


また、記事内に、”IQと適応機能の間のギャップは鬱や不安症などといったメンタルヘルスの危険
とも関連している可能性があり、平均的なIQがクオリティ・オブ・ライフをむしばむ要因を防ぐ
とは限らないという考えを更に支持している。”とあり、適応機能やスキルの欠如は、個人の精神
衛生にも大きく影響してくると思いので、認知機能(IQ)、適応機能はまた、別ものだと考え、
例え知的に問題がなかったとしても、適応機能の分野もきちんとチェックし、必要に応じてスキル
習得のトレーニングやセラピー、カウンセリングなどのヘルプやサポートを提供することが大切
ではないかと思います。


これは大人に限らず、いや、それ以上に子供にとって大切なことで、発達障害の検査で知能には
問題ないので、(平均か、時には高IQ)”療育や支援”は必要ないと見なされ、公的なサービスが
受けられない、というケースもかなりあると思いますが、これは本当に残念なことだし、子供に
とって有害なことだと思いますね。


子供の頃に必要な支援が受けられなかった場合、そう言った部分がきちんと対処されないままに
大人になったら、その後も色々な課題が残ったままで、適応機能の面で困難を抱き続けるかもし
れませんしねぇ。


こちらサイトの研究結果にありように。


”成人の発達障害者の日常を熟知しているグループホーム等の支援者の聴き取り調査結果から、
成人発達障害者が示す日常生活スキルなどの適応行動は、同じ発達段階にある一般成人が示す
適応行動と比較すると、著しく低いレベルにあり、日常生活に関する様々な課題が散見される
ことが分かりました。

(「成人期以降の発達障害者の相談支援・住居空間・余暇に関する現状把握と生活適応に関
 する支援についての研究」より引用)


これらの情報を読んでいて、そろそろヤングアダルトの仲間入りをし、もうすぐ社会に出て独り
立ちする∫は、社会適応機能のスキルはどうなのだろうか?ちゃんと年相応のレベルに達してい
るのだろうか?と、ちょっと不安になってしまいましたよ〜。(^_^;)


私もこちらのガイドラインを参考にして、∫の社会適応能力やライフスキル全般をチェックして
みようと思います。


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by mathdragon | 2017-12-07 11:19 | 発達障害

ハローパンダ

ここしばらくの間、お米やらお酒、醤油、味噌、みりんなどといった、日本料理には欠かせない
基本の食材が切れていた、もしくは切れかけていたので、今日は寒かったけど、重い腰を上げて、
久しぶりに地元のコリアンマーケットへ買い物に行ってきました。

以前住んでいたカリフォルニアと違って、現在住んでいる地域にはミツワやマルカイのような日
本食スーパーとかないので、地元のアジア系(中国や韓国系)の店でこまめに日本のものを見つ
けて、なんとか生き延びてます。(笑)

いつもコリアンマーケットへ行く時は、アメリカのものより日本系のスナックが好きな∫の為に、
ちょっとしたtreatとして、スナック菓子なども買ってます。

今日、ふと新しく見つけたのは、バナナ風味のチョコパイ!

これは食べたことがなかったわ。

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そして∫のお気に入りであるHello Pandaに抹茶味を見つけたので、(これも多分、新製品!)
早速、買ってきましたよ〜。

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ところで、このハローパンダ、こちらではアジア系のスーパーとか、普通のスーパーのオリエン
タル食品のエリアとかでも結構、見かけるのですが、こちらの情報によりますと、この商品、
日本では販売されていないんですね。

ちゃんと"meiji"ってあるから、てっきり明治がロッテのコアラのマーチに対抗して販売してい
る商品かと思いましたよ〜。

”日本では1987年から1年間売られた。本格的な販売再開は「考えていない」(明治)という。”

って、へぇ〜、そんな昔にたった1年間だけ売られてたんですねぇ。

(1987年って、私はすでにアメリカに来ていたので売られていたのを知らない。)

コアラのマーチも美味しいけれど、このハローパンダも甘すぎず、なかなか美味しいです。

しかし、このCMがレトロで笑えます。😆





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by mathdragon | 2017-12-06 16:11 | Favorites

東大生に育てたいわけではないけれど…

別に自分の子どもを”東大生に育てたい”というわけでもないのですが、⬇︎の記事を読んで、私自身
が育児に関して心がけていて、共感できる部分がいくつかあったので、興味のある方の為にシェア
しますね。


”「ああしろ」「こうしろ」と口うるさく指図されると、誰でも苦痛を感じ、かえってやる気を失
ってしまう。そのことは自分自身に置き換えてみればよくわかる。だから子供に対しても、そうい
う接し方をしてはいけない。

親が「勉強しろ」と言うことが、子供からやる気を奪う最大の要因となる…。頭では理解できてい
ても、なかなか実行できないのが悩みではないだろうか。”

(東大生に育てたいなら、子供を「他人」と思いなさいより抜粋)


そう言われれば、私は∫が小さい頃から「勉強しなさい」と言ったことがなかったですねぇ。

私自身に関しては、子供の頃から学校の勉強とか大嫌いで、親に「勉強しなさい!」とガミガミ言
われると(反抗的だったせいか)余計にやりたくなくなってたんじゃないかと思いますね。


(幸か不幸か)うちの親は私が言っても聞かない頑固者だとわかっていたので、ただ、ガミガミと
言っても効果がないと悟り、学業に関してはかなり放ったらかし状態でした。(苦笑)

(ガミガミと言われなくても、結局、全く勉強しませんでしたが。苦笑)


∫の場合は私と違って、幼い頃からアカデミック関連の分野に興味関心を示していて、(読み書き、
算数・数学、サイエンスなど)そういうのは「学校でやる勉強」とも思ってなかったんじゃない
でしょうか。

他の子たちが動物や虫、恐竜、スーパーヒーロー、スポーツに興味を示すのと同じ感覚で、学術的
な課題にのめり込んでいたし、学校へ行き始めてからも「勉強」を「勉強」とも思わなかったみた
いな感じで。

こういう、自分の興味関心が「学術的な分野」「学問の追求」っという子の場合、親としてはそう
いう部分はラッキーだと思います。

でも、∫は運動音痴で基本的に運動やスポーツがあまり好きではない為、ディフォルトモードとし
ては、自分からそう言った”身体を動かす活動”には進んで携わらない為、こちら(親)が意図的に
それらの機会を設定しないといけない、というのはありますが。(^_^;)

(これらは体育系のパパの役目。笑)

だからうちの場合は、「勉強しろ!」ではなく、「運動しろ!」かなぁ。(爆笑)


マジな話、この記事の中に出てきた、”子どもも「一人の人間」としてみる。”や、”子どもを「見
る」(子どもの本当の姿を理解する)ことが大切”というのなど、まさに本当だなぁとうなづか
されますね。

私自身も∫に対しては、「自分の子ども」というより、一人の個人として∫をリスペクトし、それ
相応に接しています。

また、記事内に、

”自分から進んで勉強する子に育てるにも、もっと能力を伸ばして東大を目指すにも、結局のとこ
ろ、親子の健全なコミュニケーションがいちばん大切なのだ。”


とありましたが、勉強する子になるとか、能力を伸ばして東大を目指すとかも大切なのかもしれ
ないけれど、でもそれ以上に、私は∫が精神的・感情的に健全であり、他者に対して思いやりや労
わりの心を持ち、人とのつながりを大切にし、建設的でハッピーと感じる人生を送ることができ
る個人になって欲しいという気持ちが強く、そういう人格形成の為にも、親子の健全なコミュニケ
ーションは、必要不可欠な要素ではないかと思うのであります。

(ありがたいことに、17歳になった今でも、こちらから聞かなくても日々の出来事や、自分が思
っていることを私に積極的にうち明けてくれるので、∫の内面の世界が見えて嬉しく思います。)

(夜寝る前に、∫の部屋のベッドに二人で横たわり、色々な話題について話し込んでいるうちに、
1時間以上も時間が過ぎていたりすることもざらだったり!)


親子間の強い絆は、子供が外で良い人間関係を築き、維持していく為の基礎となるものだと思って
います。

おまけ

ちょっと前の写真ですが、あまりにもゴージャスな夜明けだったので、再度アップ。

この地域、気温が低い時はこう言ったドラマチックな色の朝焼け・夕焼けがよく見えます。

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by mathdragon | 2017-12-05 11:32 | 育児

日本語のクラスのグループ・プロジェクト

昨日の土曜日、∫は現在コミュニティ・カレッジで取っている日本語のクラスのグループ・プロジェ
クトを仕上げる為に、午後から3時間ほどカレッジのキャンパスへ出むいてました。

この日はグループの仲間たちと、期末プロジェクトの一部である「日本語によるスキット」を録画
したようで、帰ってからその動画を私に見せてくれました。

∫達のグループは皆で5人なのですが、(全部男の子!😂)昨日は一人は用事でどうしても参加で
きなかったらしく、残りの4人だけで録画したみたいでした。


そのスキットの内容というのが、何やらどこかの部屋で4人がビデオゲームを楽しみながら、色々
と、とりとめもない会話をしていて(すべて日本語です。)その中の一人が、「お腹がすいたなぁ、
そうだ、ピザを食べに行こうよ!」と皆に提案し、4人はゲームを中断し、車に乗り込み、(ちゃ
んと外へ出てカレッジのパーキングで皆が車に乗り込むところまで録画されてる。笑)ピザ屋さん
へ行き、ピザをオーダーして皆で食べ、食べ終わってからまた、ビデオゲームをし始める、と言っ
た設定でした。

(仲間の一人がきちんと本物のピザを持参してきていて、このピザ、”小道具”として、そして皆の
”スナック”としての両方の機能をしっかり果たしてたようです。笑)


ピザ屋さんでオーダーするのも、食べながら仲間同士でおしゃべりするのも、すべて日本語だけ
で会話されていて、アジア系の∫以外、皆、典型的な白人の10代〜20代の男子で、そんな彼らが
すべて日本語で会話している様子を見るのは、何やら不思議な感じがしましたよ〜。


でも、皆んな何もメモなども見ず、多少は個人によって発音やアクセント、流暢さに差があリま
したが、すごく自然な日本語で会話をしていたので、皆、頑張って練習したんだろうなぁという
印象を受けました。


このクラスメート達、∫以外の3人のうちの1人は∫と同い年の17歳で、∫の話によると、彼(B君)
は高校には行ってなくて、とっととGED(高校卒業認定試験)を修得してしまい、現在はフルタ
イムでコミカレで授業を取っているそうです。

そして残りの二人は20代前半〜半ばの青年達で、彼らもコミカレでコースをとりつつ、でもきち
んと仕事もしているらしい。

こういう様々な年齢、学歴、バックグラウンドと言った、多様な層の生徒たちと交流することが
できるというのも、コミュニティ・カレッジならでは良さではないでしょうか。


∫の話では、この日本語のクラスの中には私くらいの歳の人も何人かいるようで、ある女性など
は70年代にまだ高校生だった頃、両親が日本で働いていたので、日本の学校へ通っていて、それ
以来忘れかけている日本語のブラッシュアップの為に、このコースを取っているとのこと。

なるほどねぇ〜。

∫はこのクラスでは本当に色々な人たちと交流する機会が多く、(クラス内でグループで学習する
機会が多いらしい。)日本語の学習そのものだけでなく、こう言った人との関わりをとても楽し
んでいるみたいです。

昨日も帰ってきた時はとても嬉しそうな顔をして、日本語で、

「あぁ〜、とても楽しかった〜!」

って、言ってましたよ。(笑)

もうすぐでこのクラスも終わるので、せっかく仲良くなった仲間たちとお別れするのが残念だと
言ってます。

でも、グループの仲間たちとはお互い、かなり頻繁にメールを交わし合っているようなので、こ
れからも連絡し続けるんじゃないでしょうか。

このグループは数学とは全く関係がないけれど、でも”日本語が好き、学びたい”という共通の興
味関心から繋がっていて、自分が快適と感じる居場所や仲間たちを見つけるには、何か一つ共通
するテーマや課題、興味などがあれば十分なんじゃないかと思いますね。

(別に、あえて”知的仲間”である必要もないと思います。)

要は、自分は”どこかに所属していて、皆にアクセプトされている”という感覚が大切なのではな
いかと思います。

この動画、今週の火曜日に、グループでのプレゼンの一部としてクラスで発表するらしいですよ〜。

とりあえず、仲間たちと楽しい時が過ごせてよかったです。


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by mathdragon | 2017-12-04 12:17 | Community College

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