アメリカに住む17歳の数学少年∫の毎日の出来事や思い出などを綴っています。念願の大学へ進学する為、6年半住んでいたネバダ州から古巣のカリフォルニアへ帰って来ました。


by あーちゃんママ

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カテゴリ:発達障害( 5 )

必要のない苦労をすることはない

先日、ネットで見かけたこちらの発達障害に関する記事、読んでいてなるほどなぁ〜と考えさせら
れました。


”たとえばその「適職」についたとして、職場に障害者に冷たいパワハラ気味の上司がいたら終わり
でしょう。つまり、「適材適所」というのは非常に大切なんだけれども、さらに大切なのは「職場
の文化」なんです。だから、発達障害であるなしに関わらず、私は就職や転職の際には、とにかく、
できるかぎり会社の”雰囲気”を感じとることを強くすすめています」

(中略)

”「仕事というのは、必ず想定外のことが起きる。だから、サポートプログラムなどに参加して自分
の特性をしっかり理解していたとしても、適切なマッチングで就職が出来たとしても、実際に働い
てみなければわからないことが山のようにあるわけです。フォローが必要になる。ですから本当は、
支援センターなどが”クオリティの高い”ジョブコーチ(職場適応援助者)を個別に提供できるとい
いですね。”

(「必要のない苦労をすることはないよ」精神科医が語る”発達障害者”の未来」より抜粋)


という部分など、まさにその通りだなぁ〜っと思いましたよ。

発達障害の人は、教育機関(学校)にしても、職場にしても、信頼できるサポートシステムがある
というだけで、精神面やパフォーマンス的にもかなり違ってくると思うんですよ。

いくら自分に適した職業に就いたとしても、職場の環境がその個人にとって支援的でない場合、彼
らが持っている力や才能などをフルに発揮することが困難になるかもしれませんしね。


でも職場に発達障害のことをよく理解してくれてるジョブコーチ(職場適応援助者)が存在し、個
人それぞれにとって必要なサポートや助けが得られる支援的な環境だと、企業側から見ても生産性
が高まり有利だろうし、発達障害の方達も、個人として生きやすくなるのではないかと思います。

(学校を卒業して社会へ出てからも、発達障害の人たちにとって、良質の”サポートシステム”は本
当に大事だとつくづく思います。)


ちなみに、私は正式に「発達障害」の診断があるわけではありませんが、個人的に何かと生き辛い
思いをすることも多いので、「必要のない苦労をすることはない」という言葉がものすごく精神的
に楽に感じます。

若い頃、こんな言葉をかけてもらってたら、あれこれ悩んで苦しむことも少なかっただろうなぁ。


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by mathdragon | 2018-04-04 12:36 | 発達障害

知的に問題ないからと言って、適応スキルに問題がないわけではない

∫も17歳となり、来年からはいよいよ私達の元を離れて大学へ進学し、直接的?な子育てもそろそ
ろ終盤を迎えようとしている今日この頃ですが、先日、ふとこちら⬇︎の記事を読み、∫の現状につ
いて何やら色々と改めて考えさせられました。


この記事の中では、ASDの人たちの”能力”を測る方法として、IQが一般的に考慮される傾向にあ
るけれど、実際のところ、IQと指定された機能のレベル(年齢相応に期待される機能レベル?)
とをマッチすること(予測すること)はできず、個人のIQ数値に依存したり、”高機能”や、”低機
能”などのレベルを用いる事は、知能レベルに関係なく、全ての自閉症の個人が日々、直面する困
難を軽く見てしまう恐れがある、などの懸念が述べられています。


そして、ASDの個人が社会に適応し、機能的で独立した生活を送っていけるかどうかを予測する
要因としては、IQの数値よりも、自己管理、時間管理、コミュニケーションや対人スキル、社会
的責任、パーソナルケア、安全配慮など、個人が生きて行く上で重要なライフスキルが身について
いて、それらをきちんと実行できているかということを見るのが大切みたいであります。


ASDの個人で、知的に障害がない場合など、(平均的IQ+) 「知能は普通なのだから、適応機能
も問題ないだろう」と、誤った固定観念で判断されることもあると思うのですが、知能が普通
(もしくは平均以上)だからと言って、適応能力やスキルもそれ相応(年齢平均的)というわけ
ではないんですよねぇ。

所詮、IQはある一定の時期の、ある一定の認知機能を表しているに過ぎず、人間のその他の広範
囲に渡るの様々な機能は、IQとはまた、別物だと思いますので。


もし、IQの数値(認知機能)だけ見て個人を判断していると、例えその個人が毎日の生活の中で
困難を感じていても、(社会適応機能能力が低い)そういった部分は見落とされてしまい、本来
その個人に必要な援助やサポートの機会を失ってしまうかもしれませんよね。

これは知的障害のないASDの個人にとっては特に注意をする点であるということであります。


考えてみると、ギフテッドや高IQの人たちも、こう言った思い込みで判断されたりすることもあ
ると思いますね。

「そんなに賢いのに、どうして○○(大抵は認知機能以外のスキル)ができないの?」とか、

「○○(学業分野)はよくできるのに、どうして一般的な判断ができないの?」

などと不思議がられたり…

(これは私も∫が小さい頃はよく言ってたので反省してます。 😅)

知能が高い=社会適応能力や自己管理能力も高いとは限らないんですよねー。(苦笑)


また、記事内に、”IQと適応機能の間のギャップは鬱や不安症などといったメンタルヘルスの危険
とも関連している可能性があり、平均的なIQがクオリティ・オブ・ライフをむしばむ要因を防ぐ
とは限らないという考えを更に支持している。”とあり、適応機能やスキルの欠如は、個人の精神
衛生にも大きく影響してくると思いので、認知機能(IQ)、適応機能はまた、別ものだと考え、
例え知的に問題がなかったとしても、適応機能の分野もきちんとチェックし、必要に応じてスキル
習得のトレーニングやセラピー、カウンセリングなどのヘルプやサポートを提供することが大切
ではないかと思います。


これは大人に限らず、いや、それ以上に子供にとって大切なことで、発達障害の検査で知能には
問題ないので、(平均か、時には高IQ)”療育や支援”は必要ないと見なされ、公的なサービスが
受けられない、というケースもかなりあると思いますが、これは本当に残念なことだし、子供に
とって有害なことだと思いますね。


子供の頃に必要な支援が受けられなかった場合、そう言った部分がきちんと対処されないままに
大人になったら、その後も色々な課題が残ったままで、適応機能の面で困難を抱き続けるかもし
れませんしねぇ。


こちらサイトの研究結果にありように。


”成人の発達障害者の日常を熟知しているグループホーム等の支援者の聴き取り調査結果から、
成人発達障害者が示す日常生活スキルなどの適応行動は、同じ発達段階にある一般成人が示す
適応行動と比較すると、著しく低いレベルにあり、日常生活に関する様々な課題が散見される
ことが分かりました。

(「成人期以降の発達障害者の相談支援・住居空間・余暇に関する現状把握と生活適応に関
 する支援についての研究」より引用)


これらの情報を読んでいて、そろそろヤングアダルトの仲間入りをし、もうすぐ社会に出て独り
立ちする∫は、社会適応機能のスキルはどうなのだろうか?ちゃんと年相応のレベルに達してい
るのだろうか?と、ちょっと不安になってしまいましたよ〜。(^_^;)


私もこちらのガイドラインを参考にして、∫の社会適応能力やライフスキル全般をチェックして
みようと思います。


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by mathdragon | 2017-12-07 11:19 | 発達障害

∫と一緒にAtypicalを観ました

数日前から∫と一緒に、以前の記事で紹介した「Atypical」という自閉症スペクトラムの少年と、
彼の家族をテーマにした番組を観始め、昨日、全8エピソードを観終えました!

あっ、ところで、このNetflixのシリーズ、日本では「ユニークライフ」というタイトルみたいで
あります。

日本のNetflixでも観れるみたいなので、興味のある方、是非、チェックしてみてください!

ちなみに、こちらのページで、このシリーズについての説明を読むことができます。



a0332222_09503148.jpg


まだ観られていない方の為に、ここではネタバレになるような細かい説明は避けたいと思います
が、番組を観ている間中、あちらこちらで、昔の∫と私自身の生活(というか人生)を鮮明に思
い起こさせる描写や場面などが盛りだくさんで、何やらノスタルジックな気持ちになってしまい
ました。


あっ、でも、あの頃は苦しかったとか、悲しかったとか、大変だったといった悲壮感に満ちた
回想というのではなく、う〜ん、言葉ではうまく表現し難いのですが、(あぁ〜、そう言えば∫
もそうだったよね〜)とか、(あぁ〜、うちも同じだった〜!)などといった、”今となっては
懐かしい笑い話”的な感覚というか。


当時はとにかく、身体的にも肉体的にもサバイバルの必死の状態で、毎日、とりあえず1日1日を
なんとか生き延びてきた、という感じだったのですが、こうして現在、それらの日々を振り返っ
てみると、その頃の苦しみや悲しみよりも、ほんわかとしたノスタルジックな感覚を感じるのは、
∫の現状(著しいプログレス)があったからこそと、ありがたい気持ちでいっぱいになります。


このシリーズの主人公は∫と同じ高校のシニア(12年生)なので、彼の抱える課題などを∫の現在
の状況と比較したりしていたのですが、主人公(以下、サムと呼びます)のコンディションや考
え方、行動などを観ながら、∫は、

「あぁ〜!昔も僕はそうだったよね!」とか、

「僕もよくこういう行動をとってたよね」


などと言っていて、それらのほとんどが”過去形”となっていたことから、やはり昔の∫にはかなり
”自閉症スペクトラムの症状や特徴”があったんだなぁ、と、改めて気がつかされたのであります。


また、サムがソーシャルな場面で(本人はまったく意識がなく)その場にふさわしくない発言を
したり、不適切な行為を行ったりした場合など、(あちゃ〜Oh, No~!135.png)と顔を歪めていたの
で、それらが”適切でない”ということを認識しているのが伺われ、社会性スキルの分野でも随分、
向上したものだなぁと、私はその成長を胸のうちでひっそりと喜んでました。(笑)

(サムの不適切な言動について、∫は"Sometimes it's so hard to watch."145.pngって言って
ました。「ハラハラして見ちゃいられない」ってニュアンスではないかと思います。)


確かにASDは病気じゃないので”完治”するわけではないけれど、(番組内でこんな類のセリフが
出てきた)でも、早期介入によって、それら(症状や特徴)もほぼ、”診断が下りないだろう”と
いうレベルにまで改善(リカバリー)することも可能であると、思い知らされたのでした。

(∫がそのいい例。)


ここ数年ほど、∫とは∫の「ASDの診断」について、面と向かってその話をする機会もほとんどな
く、現在の我が家では「自閉症スペクトラム」という言葉が家庭内で交わされるのもごく稀の事
となったのですが、今回、このシリーズを二人で一緒に見て、今まで話題に出てこなかった自閉
症に関する課題なども、じっくりと向き合って話をすることができたので、とてもいい機会とな
りました。

(例えば、サムの両親の夫婦間の課題に関してなども。)


以前、∫が一緒にピアセラピーを行っていた男の子(弟が自閉症)の両親も、私たちとのセラピー
を続けている最中に離婚してしまい、その子(J君)と弟は週ごとにお父さんとお母さんの住まい
を行ったり来たりしていたので、私達も週ごとに彼の別れた両親の家の間を訪問しなければなり
ませんでした。

そのこと(J君のお父さんとお母さんが別の家に住んでいる)に対して、まだキンダー(6歳)だ
った∫は不可解で仕方がなかったようで、私にその理由を聞いてきてました。


今となっては私もどのように説明したかよく覚えてないのですが、このシリーズを観ている最中、
夫婦間の問題についてのシーンで、


「ほら、∫、昔一緒にピアプレーセラピーしていたJ君覚えてる? ほら、私たち、セラピーの日に
J君を訪ねて毎週、週ごとに彼のお父さんとお母さんの家を交互に行ってて、∫がどうしてか?って
聞いてたじゃない?」

と言うと、すぐに「ピン」ときたみたいで、

「あぁ〜、なるほど。そうだったのか〜!」

って、腑に落ちたみたいでしたよ。


こんな感じで二人で昔の思い出を振り返りながら、今までは出てこなかった話題(愛や恋、デート、
ガールフレンドやセックスなど)について、腹を割って話をすることができました。


尚、私が大笑いしてしまった∫らしき発言。


「サムがどうしてあれ程までにセックスに興味を示すのか僕には理解できないよ!僕は”彼女を妊娠
させてしまったら大変だ!という気持ちの方が強く、そんな個人の人生を大きく変えてしまうリス
キーな行為は興味ない!」

などと言うではありませんか〜!もう爆笑しましたよ。106.png

相変わらず用心深い∫らしい発言だわ。


というわけで、番組の内容についての言及は避けますが、このシリーズ∫も私もとても楽しめました。

興味がある方、Netflixをチェックしてみてくださいね。

ちなみに、日本語の字幕付き予告編がこちらです。




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by mathdragon | 2017-08-18 12:26 | 発達障害

大人の発達障害に適した仕事

かなり前のものですが、(2012年)このような興味深い記事を見つけました。


”やるべきことを先延ばしにする。約束が守れない。人の話が聞けない。相手の気持ちを考えずに
一方的に話す。物事の優先順位がわからない。後先考えずに行動する。場の空気が読めない。
キレやすい。落ち着きがない。片付けられない…。”

って、まるでパパそのものやん…って思いましたよ。(特にキレやすいの部分!苦笑)


驚いたことに、改めて現在(16歳)の∫を見てみると、小さい頃顕著だった⬆︎のような問題が今
ではほとんど見られなくて、はっきり言ってパパよりもきちんと機能しているという感じですよ。


パパは小さい頃からそう言った傾向を見せていて(問題児扱いされていた)大人になってからも、
そして初老(笑)の今でも実行機能や感情のコントロール、そして人間関係や社会性においてま
だ”課題”を抱えているのですが、まぁ、もう今はリタイアしてほとんど社会から離れている状態
なので、問題を起こす機会が減ったので何よりですが。(爆笑)


でも、こうやって見てみると、やっぱり∫は様々な分野で「療育の早期介入」を受けたので、その
成果があったのではないかと思います。

(パパは正式な”介入”は全くなし。)


この記事の中に、

”また、社会に適応できていない人は、例外なく自分の特性を生かした適職についていない。
そこで、適職につくためには、

①興味の対象を知る
②得意なことを書き出す
③収入が得られるものを探す

の3つのステップで絞り込むことが必要”

とあり、「ADHD者(パパの傾向)で成功している人が多く、向いている仕事」のリストの中に、
”警察官”とあり、そして「アスペルガー症候群(∫の傾向)に合いそうな職業」の中に”数学教師”
とあったのに、思わず(おぉぉ〜、二人ともぴったりやん!)っと笑ってしまいました。

(パパはリタイアする前は郡の保安庁にDeputy Sheriffとして勤務していた。)


”生きづらさをなくすためには、自分の特性を生かして、どのように職業を選ぶのかを意識する
ことも重要なのかもしれない”

って、本当にそうだと思いますね。


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by mathdragon | 2017-03-23 09:45 | 発達障害

よく発達した発達障害

この記事、とても興味深いのでシェアさせていただきます。




う〜ん、読んでいて、自分にも当てはまるところがかなりあると思いました。

子供時代を含め、若い頃から周りとはどうもピントがイマイチ合わず、皆がなんでもなく
いとも簡単にこなしていっている人生の中のタスクも、私は人一倍、自分なりに努力や工夫
をしてこなければならなかったのですが、もしかしたら私もこの「よく発達した発達障害」
の一人かな?などと思ってしまった。

これまでの人生のうちに幾度か、その”大きなライフイベント”による精神的な危機も経験
してきたし、今でも時折、襲ってくる鬱やコンスタントに感じる不安と戦っているし…(汗)

∫が自閉症と診断されなければ、一生、cluelessなまま、自分のことをよく理解できずに
精神的に苦しんでいたかもしれません。

こういう崖淵に立ちながらも、どうにかこうにかそれなりに社会に適応していってる人達
っていうのも、この世の中には結構、少なくないのかもしれませんね。


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by mathdragon | 2016-10-21 12:14 | 発達障害

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