アメリカに住む17歳の数学少年∫の毎日の出来事や思い出などを綴っています。念願の大学へ進学する為、6年半住んでいたネバダ州から古巣のカリフォルニアへ帰って来ました。


by あーちゃんママ

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これでとりあえず先に進める…かな?

昨日はUC Berkeleyの合否発表の日でした。

∫も出願していたのですが、結果の方をズバリ言うと、予想していた通り不合格でした!😂

College Confidentialの過去の結果スレッドで合否のパターンを分析していたら、やっぱりバー
クレーはGPAやテストの数値だけでは判断しにくく、課外活動やエッセイなど、アカデミックな
面の数値以外の要素などがかなり影響していて、∫も私も最初からほとんど期待していなかったの
で、まっ、そんなものだろうなぁ、と予想通りだったので、特に驚きもしませんでしたが。(笑)

あっ、でも不合格と言っても完全な"rejection"ではなく、waitlistのオファーだったので、それ
を受け入れて待っていると、もしかしたら最終的にアクセプトされる可能性もないわけではない
のですが。

特にこちらの過去の統計によりますと、バークレーは他の大学と比べると、waitlistから受け入れ
られる確率がかなり高いみたいですし。

(2021年卒業生の統計では、バークレーのwaitlistからの合格率は55% (1,340/2445)と、か
なり高い!)


∫も発表前に色々とネットで過去の合否の統計などを調べていて、それらから判断すると、自分は
ほぼチャンスがなく、完璧に”rejection”と思っていたので、"waitlist"だったことに少しびっく
りしてましたが。(笑)


で、∫にとりあえずwaitlistのオファーを受け入れるかどうか尋ねてみたところ、

「う〜ん、どうかなぁ…これまでずっと北カリフォルニアに慣れ親しんできたことだし、これから
先は今まで知らない新しい地域や環境の中に身を寄せ、新しい事を経験したいという気持ちが強い
から、UCLAの方へ気持ちが傾いている。」

などというではないですか!

なによ〜、それ?

「自分は暑いところは苦手だし、できれば南カリフォルニアよりも、慣れ親しんだ北カリフォル
ニアの大学の方がいい!」

とか言ってたくせに…

小さい時からずっとバークレーへ行きたい!とか言ってたんじゃないの?

バークレーがドリームスクールだったんじゃないの?

って言うと、

「それは小さい時の話で、自分は”ドリームスクール”とかいった概念は抱いていない。どの大学
に対しても、大学そのものに強い”願望”とか”夢を見る”とか言った感情はなく、”数学を学ぶこと”
”良質な数学の教育、プログラム”を受けられることが願いなので、それらが叶うならば、基本的
に大学自体に特別な固執はないよ。」

と言うことらしい。

要するに、ある程度数学の評判がいい大学ならば、どこでも構わないって。


だからバークレーがダメだってもそれほどショックを受けてる様子もなく、それどころかこれで
目指す方向(UCLA)がクリアになってスッキリしたみたいな感じです。

それならそれでいいと思います。

色々と調べていると、こちらの情報みたいに、UCLAの数学学部も全国的にかなり評判がいいみ
たいなので、∫が望む数学教育が期待できると思いますしね。


しかしですねぇ〜、College ConfidentialやRedditの書き込みを読んでいると、今年の大学受験
もかなり過酷だったみたいですねぇ。


UCなんかも最近は合否の予測がかなり判断しにくくなってきている感じで、えぇ!!この学業数
値(そして多くの場合が課外活動の業績も含む)で不合格???と思う場合や、なに?そんな数値
で合格???っと、何とも腑に落ちない結果が多くて、本当にわけわかめですよ。

(昔はUCのような州立大はGPAとテストスコアが決め手だったみたいなのに、最近ではそれだけ
ではダメで、それプラスαが加わってきて、アドミッションの審査もまさにプライベートの一流大
学みたいですよ。)


そしてUCそれぞれの大学が求める生徒のタイプと言うのも違っている感じで、UCSD, UCLAは不
合格だったけど、UCB (Berkeley)は合格だとか、逆にUCBは不合格だけど、UCLAは合格した、
というように、一定のパターンというものが無いようなので、本当に予想がつきにくいですよ。


まぁ、それでも∫は3校出願したうち、2校合格、1校ウェイトリスト(補欠)という事なので、最
終的にはUCの受験に関してはまずまずのサクセスで終わったのではないかと思います。


UC Berkeley Waitlist
UCLA Accepted
UCSD Accepted


ネット上での書き込みや、その他の情報などによると、UCを4〜5校受験して全滅だったので、
仕方なくコミュニティ・カレッジへ行くといった人達も結構、いたりすることから、最低いくつか
の選択がある∫は、とてもラッキーだと思います。

それは本人も切実に感じていて、自らの状況にありがたく思っているようですよ〜。(笑)

ということで、これを持ちましてとりあえず長かった受験地獄の幕がひとまず降りたので、やっと
安心して先に進めます。

(まだ実際、バークレーのwaitlistのオファーについてはっきり決断を下してないみたいなので、
完全に終わったとは言い切れないのですが、多分、UCLAを選ぶんじゃないでしょうか?)

UCLAの魅力に吸い込まれそう〜?(笑)

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正式な大学のオファーの受け入れ・登録までまだ少し時間があるので、∫はこれから合格通知をも
らった6校を比較しながら、最終的な選択をすることでしょう。


はぁ〜、それにしても疲れた〜!

これで私も少し精神的に楽になりました。


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by mathdragon | 2018-03-31 12:08 | アメリカの大学受験

Genius Junior

先日、久しぶりに∫と一緒にテレビでGenius Juniorというクイズ番組を観ました。

この番組、ごく最近放送され始めたみたいで、まぁ、巷でよく見かけるクイズ番組の一つなのです
が、ユニークな点というのが頭脳明晰な子供達が各3名のチームを組んで、他のチームとトーナメ
ント式に競い合うというところであります。

(まだ1回しか観てないので完全にはよくわからないのですが、多分、各エピソードで勝ち残った
チームが最終的に優勝を競い合うって感じではないかと思います。)

子供がコンテスタントとして出場するクイズ番組はこれまでにもいくつか観てきましたが、(例え
ば、Are you smarter than a 5th grader?など。)この番組に出ていた子達っていうのが
これがまた、ヒィ〜!(゚Д゚;) オーマイガー!!!(」゚ロ゚)」 的レベルの、もの凄いブレイン
パワーの持ち主の子ばかりで、観ていて鳥肌がたちそうになるくらいでしたよ〜。


横で一緒に観ていた∫は、子供達のパフォーマンスにびっくりしているような感じはそれほどなく、
(普段からコンテストや何やらでこういうタイプの子達を観てきているから、さほど驚くことでは
ないのかも。)出された問題の方に関心が向かってしまっていて、それらを解く方にフォーカスし
ていた感じでしたが。(笑)

つい、最近までやっていたアカデミック・オリンピックスのモードがまだ抜けてなくて、こういう
類(アカデミック関連)の質問とか聞くと、パブロフの犬みたいに条件反射的に答えようとしてし
まうところが笑えます〜。


それにしても、このコンテスト参加者達、本当に驚くほどのブレインパワーで、特に記憶力や情報
処理のスピードがハンパではない!




こういう神業的な作業を、いとも簡単に何の苦労もなしにやり遂げることができるなんて、一般
人の私としては、観ているとやっぱりこの子らは根本的に普通とは脳の作り?構造?配線?機能?
が違うというのをひしひしと感じますよ。

でも考えてみると、小さい頃の∫も彼らと同じような、信じられないような驚異的な記憶力を見せ
ていたんですがねぇ。

当時の私はそれらを目の当たりにして、驚いて感心するよりも不気味に感じてしまったくらい。汗

(今でもそれらが健在かどうかはよくわかりませんが。)

うちのGenius Junior。(笑)

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処理能力のスピードに関しては今でもその能力は衰えていないみたいで、番組の中で出てきた計算
の問題は、どれも参加者の子達よりも早く、正確に答えてました。

(やっぱり算数・数学の計算力やスピードは、まだまだその辺のジーニアス・ジュニアには負けて
ませんよ!笑)


この番組に出場する子達、中には自分はIQがいくらで〜とか、ちょっと生意気っぽい口調で話して
いる子たちもいましたが、個人的には(これらを観て一般の人たちがこういった知的・認知能力が
アドバンスした子達に対して、ある一定のネガティブな印象や認識を植えつけてしまわなければい
いのだけれど…)などと思ってしまいました。

こういう子達は下手をすると、一般の人達からは”誤解されやすい”ですのでね。


アメリカには音楽(歌)やダンス、アスレチック、恋愛相手見つけ?などのコンテスト番組はごま
んとあるんですが、こう言ったアカデミックや知的能力/スキルを競い合う番組はあまりないので、
(特に子供が主役のもの)新鮮な感じです。

Young Sheldonに加えて、これも∫のお気に入りの番組となりそう。


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by mathdragon | 2018-03-30 08:49 | テレビドラマ・映画

まだ気は抜けないものの…

こちらの過去記事でも少し触れてますが、先々週、∫がUNRで取っているFunctional Analysis
(関数分析学)の中間試験があり、(先週は大学がスプリング・ブレイクだった為)休み明けの
初クラスだった昨日、その結果が戻ってきました。

やっぱり噂通り、試験は課題やホームワークよりもかなり難しかったようで、試験を終えた後の
∫は、”出来たのか出来なかったのか、よくわからなくて結果が予想できない。” (~_~;)

…と言ったような、又しても情けないような事を言っていて、”もしかしたら今回、試験の結果
がCだってこともあり得るかも?”と心配していたのですが、戻ってきた結果はB+(後ほんのも
うちょっとでAだったらしい)と言うことで、本人はものすごく安心して喜んでましたよ〜。

(もしCとかDだった場合、”(大学から合格撤回をされないようにする為にも)最低でもBが必
要なので、何でもするのでエキストラクレジットのチャンスを与えて下さい!”と頼み込まなく
てはならなくなるかも…と心配してましたから。😂)


教授の報告によると、∫のスコアはクラス全員(7人)の平均値を上回っていて、7人中のうち、
上位3番だったらしいです。(笑)

でも、∫を除く残り6人のうち、4人がgraduate students(大学院生)なので、それらの中で平
均をうわまる数値だったことに対して、かなり満足している様子でしたよ。

これらの院生達も、「このクラスは今まで履修してきた400レベルのコースの中でも特に難しい」
とか言ってたらしく、自分自身も以前、2つほど400レベルのコースを取ったことがある∫も、彼
らに同意すると言ってました。


この教授、他のクラス、特に100~200レベルのクラス(CalculusやDifferential Equationsな
ど、大学の1〜2年生で履修するクラス)の生徒達の間では、「テストが難しい」、「講義の内容
が理解しにくい」などと言ったネガティブな意見が多いみたいで、生徒の中には、「この教授は頭
が良すぎる!」「低レベルのコースを教えるのは不向きだ!」などと言う批判などもあるとのこと
らしいんですよ。

だから∫もクラスを登録する際、ちょっと躊躇っていたのですが、でも、400から上のレベルの
コース(多くが大学院レベル)を取った生徒達からはかなり評判が良かった為、とりあえずチャ
レンジしてみることにしたようでした。


∫が感じるところでは、この教授、多分、知的能力がかなり高く、数学的能力に優れているため、
指導の仕方も”自分と同じようなタイプに対してなら効果的”なやり方になってしまっているので
はないかと言うことらしいんです。


Calculus 1などのレベルのコースは、理数系にかかわらず、この大学の学士号を得る為には必須
のコースとなっているので、文系や芸術系などの専攻の生徒も取らないといけないから、そう言
った生徒に対しては、この教授の指導法や試験はあまりフレンドリーではないのかもしれません。


でも、高いレベルのコースを履修する生徒達(数学専攻の院生達など)からは”ウケが良い”みた
いでありますねぇ。


∫自身は、確かにこの教授の講義(説明)は、いちいち噛み砕くようなタイプでなく、”ある程度
知識や能力を期待した上で”どんどん進んでいくようなので、時には講義の中で、(院生が多い事
から、クラスの皆が既に知識があると思い込み)自分が未知の分野にもどんどん飛んで行ってし
まう為、ちょっとイラっとくることもあるけれど、でも全体としてはペース的にも自分にあって
いる感じだそうです。


∫の話ではこの教授、学士号をプリンストン、そしてバークレーでPhDを取得したらしく、なんや
〜どうりで生徒が”He is too smart to teach Calculus 1."っていうのもわかるような気がす
るわ、って思ってしまいましたよ。


ということで、まだ最後まで気が抜けないものの、∫はとりあえずこの調子で行くと、このクラス、
何とかCは逃れることは出来そうだから良かったと言ってます。

(なんだか期待のスタンダードがかなり落ちてしまってますが。😂)

おまけ

うちの次男、バニ男。(それとも長女、バニ子?笑)可愛いでしょう?

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by mathdragon | 2018-03-29 10:38 | University (UNR)

英語学習に関する興味深い記事

人生の半分以上をアメリカで過ごしている私ですが、正直言って、英語力に関しては、「それだけ
長い間住んでいて、そんなレベル?」118.pngっと言われそうなくらい情けないものですよ。

海外に住んでいたら、自然と英語が出来るようになる(話せるようになる)と思う方もいるかも
しれませんが、実際のところ何年、いや何十年住んでいても、本人が意図的に向上する気持ちが
なかったら、英語力もそう簡単に伸びるというものではないと思いますよ。

(それともそれは言語能力が低い私だけなのか?)

私なんか、億劫なことが嫌いなぐうたら性格なもんで、真剣に英語の勉強(英語で勉強?)した
のは学生時代(留学時代)くらいのもんで、結婚してこの地に住み着いてから、特に∫の育児に携
わってからは心身ともに”余裕”がなく、何に対しても向上心というものを失ってしまってました
しねぇ。

とりあえずあと少しで基本的な育児も終わろうとしているので、他の学習も含めて、もっと英語力
も向上させたいとは思っています。

∫が大学に行き始めるとお金がかかるので、以前、考えていた、大学に戻って心理学の勉強をする、
というプランは多分、おじゃんになると思うけど、CourseraやEdexなどの無料のオンライン学
習サイトを利用して、とりあえず、自分の興味関心分野は学び続けて行きたいなとは思っています。

そんなことを考えていたら、お馴染みのライフハッカーで、英語学習に関するこのような興味深い
記事を見かけました。

ほぅ。”イノベーティブな英語の学び方”かぁ。

記事内には色々とこの英語教師の方の考え方や教育法などが取り挙げられていましたが、読んで
いて、ヘぇ…そうなんだ…と、私自身知らなかった、なかなか興味深い情報などがありました。

例えば、

”実は、英語だけで英語を教える、というのは学習者に良くないんです。イマージョン教育などと
呼ばれ、英語を英語で教えることは最近まで流行りだったんですが、実はこれは最適ではなく、
特に僕らのような大人の学習者の場合、第一言語(日本人であれば日本語)を活用して英語を学
習したほうが圧倒的に効果的なんです。”

(「世界に注目される日本人の英語教師に聞いた…」より抜粋)

というのなど、えっ、そうなの?”圧倒的”に効果的なの?っとちょっとびっくりしてしまいました。

私は語学学習に関しての知識とかないので、これは知らなかった情報でしたよ〜。

その他にも色々と興味深い情報が読めますので、英語学習に興味がある方、記事をチェックして
みてください。


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by mathdragon | 2018-03-27 11:42 | 英語学習(目指せC2!)

心が揺れる

先週、UCSDUCLAの合格を確認してから2〜3日ほど経った後、早期受験で去年の12月に合格
通知をもらっていて、その後、更に大学内のHonors Programへアプリケーションを提出していた
University of Wisconsin, Madison Honors Programから、∫がプログラムに受け入れ
られたとの通知が届きました!

うひぉ〜! やったぁ〜!ヽ(`∀´)ノ  Σd(゜∀゜d)

L&S Honors Programは、

”The Honors Program has approximately 1200 students, or about 7.5% of the
College's total enrollment. Our goal is to combine the best of small-college
experience with access to world-renowned professors.

(For Prospective Studentsのページより)

と、プログラムへ受け入れらる確率も決して高い方ではなかったし、願書提出の際にある一定の
テーマに沿ったエッセイも含まれていて、その話題も何というか、一般と違ったクリエイティビ
ティや、個人の性質などを審査するような内容のものだったので、∫は合格するとは思ってもみな
かったみたいでしたが、合格通知が書かれた手紙を読んだ時は、正直言ってUCLAに合格した時
より興奮して喜んでましたよ〜!

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"The L&S Honors Program attracts some of UW-Madison's most talented under-
graduates who challenge and learn from each other while working closely with
faculty members. By bringing students and professors closer together in small
classes and individual research settings, the Honors Program fosters a feeling
of community even as students push themselves to explore the very frontiers
of knowledge. In addition to traditional coursework, most Honors students
pursue research projects of their own, and many find this experience so exciting
that they go on to earn advanced degrees in the nation's best graduate and
professional school."

(Aboutのページより)


ウィスコンシン大学マディソン校は、比較的大規模な州立大学なのですが、でもHonorsでは
チャレンジングなクラスを少人数制で取れ、教授たちと密接に関わりながら、リサーチや個人
プロジェクトなども携わることができるみたいなので、私としては、∫にぴったり合っている感
じがします。


∫本人もそう感じているみたいで、UCLAの数学のプログラムもかなり評判がいいのは確かだけど、
(そして多くのランキングでマディソンよりも上位ではあるけれど)UCLAのようなマンモススケ
ールの大学だと、こう言ったハンズオン的な、教授との密接な関わり合いなどもかなり難しいの
ではないかと思うみたいなんですよねぇ。

とりあえず私たちは、合格した大学やプログラムをそれぞれじっくりリサーチし、自分に合って
いると思ったものを選ぶようにと言ってます。


う〜ん、UCLAに合格したと知った時点では、気持ちがそちらに傾いていたみたいですが、今回
のマディソンのHonors Programへの合格を知って、またしても気持ちがマディソンへ傾いてい
る感じもなきにしもあらずといった感じです。(苦笑)

まぁ、最終的にどの大学に行くか決めるのにはまだ時間がありますので、(5/1までに決めれば
よい。)後悔しないためにも、これからじっくりとリサーチすることでしょう。

こちらの過去記事で願っていた通り(州立大のHonors Program)、とりあえず、これで又一つ
オプションが広がったということで、大変ありがたいことであります。

追記:

どうやらUCLAにもHonors Programがあるみたいですね。

でもこちらの方、内容としてはどんなものか?(ウィスコンシンのように充実しているか?)

∫はUCLAのHonorsの方も調べてみると言ってます。

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by mathdragon | 2018-03-25 12:22 | アメリカの大学受験

スプリング・ブレイクの過ごし方

今週は∫がDual Enrollmentでクラスを取っている地元の大学(UNR)とコミュニティ・カレッジ
がスプリング・ブレイクなので、普段よりも少しばかりリラックスすることが出来てます。

あっ、でも今日は金曜日なんで、それももうすぐ終わりですが。

休み前までは、数学関連のボランティアや、コンテストなどで忙しかったこともあり、学校の方の
コースワークが遅れていて、レッスンや課題がかなり溜まっていた状態だったので、ブレイク中は、
それらのキャッチアップに勤しんでいます。

やっぱり大学のクラスは高校よりもかなり労力や時間が要求されるので、丸1週間の間それらから
解放されるのは気持ち的にすごく楽に感じるみたいで、高校の方の学業は余裕でこなしていってる
ようであります。

これから大学になると、全ての教科でますますレベルが高くなり、ディマンディングになると思
うので、気を抜かずにしっかりと勉学に頑張って欲しいものです。


あと、普段だと例のA君の個人指導は週1回の割合で、大学の授業が終わってから2時間、キャン
パス内で行なっているのですが、今週はスプリング・ブレイクの為、キャンパスでの個人指導の
セッションも休みにしてもらったそうです。

(それだけの為にわざわざ大学に出向いて行くのはちょっと面倒だということで。苦笑)


でも、その代わりに今週は時間的にかなり余裕があるので、週2回、それぞれ2時間ずつ、オン
ライン(Google hangout)を通してビデオ・コンファレンス的に個人指導をするオファーした
そうで、今回、私は初めて、パソコンを通して実際、∫がA君に数学の指導をしている様子を見る
(聞く)事ができました!

私と普段、会話している時はティーンらしく、ブツブツ、モゴモゴという感じでしか話さないくせ
に、指導やプレゼンをする時は、まるで別人28号か?っていうくらい、話し方も違い、明確にす
ごくわかりやすく説明していて、このあまりにも極端な二面性にびっくりしてしまいます。

やっぱり、親の前だと照れ臭い?かったるい?みたいな気持ちになって、話し方もいい加減にな
るんでしょうね。

そして、こんなふうにいつも誰かに指導したり、レクチャーやプレゼンをしたりしているうちに、
こういったスピーチやプレゼンのスキルも磨かれて行くんでしょう。

将来、教育者(数学の先生)を目指す∫にとっては、絶好の職業訓練の機会だと思いますよ。


あっ、ちなみにA君への指導は一応、"paid job"なのですが、今週のビデオ個人指導(計4時間)
は全て”ボランティア活動”だとのことで、前もってA君のお父さんへオファーしていたそうで、
彼もとても喜んでました。

高校を卒業したらA君の指導も終わりになってしまうのですが、∫はA君に、

「この先、自分がどこへ行ってもいつでも気軽にメールやGoogleチャットで連絡してきて!
数学に関しても、必要ならばいつでも指導するから!」

と、将来も交流を続けていきたい気持ちを伝えたら、A君は大喜びだったそうです。

いいですね〜。A君にしたら、どこにいても、いつでも頼れるお兄さんが存在するって感じで。

まぁ、こんな感じで、この1週間は学校のレッスンの遅れを取り戻しながら、少しのんびりして
自分の好きな活動をエンジョイしている∫であります。


先日、買い物に行った時にふと目が行きました。

食べたらめちゃめちゃ身体に悪そうな、毒々しい色のアメリカならではの合成着色料たっぷりの
ケーキ!(~_~;)

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by mathdragon | 2018-03-24 11:59 | 日々の出来事

お知らせ:英語の書籍に興味がある方必見!

私が長年、おつき合いをさせていただいているネット友さんが、この度、経営されていた塾を閉じ
られることになり、それに伴い現在、様々な書籍(日本語&英語の両方)を処分しているとの事で
あります。

これらの本は、主に幼稚園から小学生用の洋書(絵本)だという事らしいので、それくらいの年頃
のお子さんをお持ちで、英語の書籍に興味がある方、詳細は↓のリンク先にてチェックして見てく
ださい。

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塾を閉めるにあたり、必要な人がいたら、本などを譲りたいと思います。

「子ども自身が英語に興味がない方」「今は英語はやっていないけど、後々、子どもに英語を

やらせたいと考えている方」は、ごめんなさい。お渡しする対象として考えておりません。

こちらの希望としては「洋書を買いたいが値段が高くて困っている。」「子どもが英語が大好き

だから本を与えたい!」という方にお譲りしたいです。”


という事だそうです。

本は有料と無料のものがあるそうで、商品の説明や、郵送などについての詳しい情報は上のリンク
先で確認してください。

ネッ友のAさん、情報をシェアさせていただき、どうもありがとうございました!


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by mathdragon | 2018-03-23 08:20 | ちょっとした情報

Berkeley Math Tournament (BMT) '18

Berkeley Math Tournament (BMT)に参加するのも今年で最後なんだと思うと、何やら妙に
センチメンタルな気持ちになってしまいます。

去年(’17)は何かの都合で行かなかったのですが、'14, '15, '16、そして今年(’18)と、これ
までトータルで4回参加したんですねぇ。

それらの様子につきましては、こちらの過去記事でリンクしていますで、興味のある方はそちらを
訪ねてください。

高校時代最後となった今回は、∫は北ネバダ数学クラブのチームとして参加したのですが、今年は
∫が学校の数学クラブからリクルートした9年生の女の子、Cさんもチームメンバーの一人として
参加しました!

(いつもはほとんどデイビソン・アカデミーの生徒ばかりなので、今回、∫は自分の学校からも
参加者がいて、とても嬉しそうでしたよ!)

実はこの数学少女のCさん、∫の誘いで今年初めてAMC10にも挑戦したんですよ。

∫のオンラインスクールは予算の関係により、テストの開催は中止になってしまったのだけど、∫
がデイビソンの数学コーチに彼女も∫と一緒にデイビソン・アカデミーで受験できるように交渉
したらしいです。

(数学クラブのキャンプテンなので、メンバーの面倒を結構、よく見ているようです。☺️)

今回はそのCさんも、パパと∫と一緒にパパの運転する車でバークレーへ行きました。

UC Berkeleyへ到着。∫にキャンパスの様子を写真に撮ってきてと頼んでいたのに、∫のiPhone
に写っていたのはほとんど「地下の駐車場」の写真ばかり!

こんな写真ばっか!なんやねん…

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やっぱり今でも”地下駐車場フェチ”なのねぇ…(^_^;)

これらはパパが撮った写真です。

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何だか、ほのぼのとしていていい感じですよね。

Sather Gate

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北ネバダ数学クラブの他のメンバー達と落合い、コンテストが開始するのを待っている様子
みたいです。

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バークレー名物のSather Tower (セイザータワー)

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コンテストが終わる頃にはすっかり日が暮れて、周りは暗くなってしまってたそう。

黄昏時のSather Towerも素敵ですね。

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結果の方ですが、∫の話によると、今回、個人戦でなかなかいいところまで行ったそうで、特に
個人戦で選んだ2つの分野の試験のうち、Number Theory(数論)でかなりいいスコアをあ
げることができたようで、数論を選んだ約120人の参加者の中で、上位15位くらいまで行った
そうでした。


実は後1問正解だったらトップ10に入っていたらしく、1問はわかっていたのにケアレスミス
をしてしまい、(単純な計算ミスだったそう)上位10位のランキング入りを逃すことになった
らしく、ものすご〜〜〜く悔しそうでした。


*尚、今回のコンテストにはカリフォルニア、そしてその他の州からも中高校生が400人ほど
参加していたらしく、個人戦においては5つの分野(Calculus, Combinatorics, Algebra,
Geometry, Number Theory)から自分の好きな分野を2つ選び、その分野でそれぞれが競
い合うという形式だそうで、各分野には約120人くらいいたらしいです。

120人の数学の強者達の中で、上位15位なんて大したものだと思いましたよ〜!


∫のミドルスクール時代からの数学仲間で、現在はあのProof Schoolの生徒である超数学優
秀少女FさんもBMTに参加していて、なんと偶然にも∫と全く同じ2つの分野を選んでいたら
しいのですが、(Number TheoryとAlgebra)Algebra(代数)の方は彼女と同点、そして
Number Theoryの方は1問だけ彼女が上で、Fさんは10位のランキングだったそうです。

ケアレスミスさえしなければ、彼女とどちらも全く同点で、∫も彼女と同じように10位で名前
がスクリーンに発表されたのに…とものすごく悔しがってましたよ。

その失敗や悔しい気持ちをバネして、これからは同じ間違いを繰り返さないように、前進して
いくんではないかと願ってます。


でもこうして振り返ってみると、Fさんとほぼ、似たようなスコアを出すことができたという
のは、これはかなりのプログレスですよ〜。

だって、彼女はミドル?高校の初めの頃から様々な数学コンテストでかなり優秀な成績をあげ
ていて、9年生か10年生の時にすでにAMC10でUSAJMO (USAMOの10年生以下版)の資
格を得るほど高い数値を出したりしている、バリバリの数学少女なのですから。


数年前までは明らかにFさんの方が数学の知識やスキル的にも上でしたが、今年のAMC12の
結果から見ても、(二人はよくメールでコンテストの結果などもシェアしたりして、交流を
続けているみたいです。)最近は∫もかなり彼女に近づいてきている感じがし、おぉぉ〜、∫
も数学的にここ数年で著しい発展を遂げてるや〜ん、とうれしくなりました。

やっぱり大学でかなりチャレンジングなコースとかも取ってるし、日々、色々な数学の問題
を解いたり、自分で作成したりしているから、それらがいい訓練になってるんでしょうかね。

あっ、そうそう、このFさん、∫と同じ学年で現在、シニアなんですが、なんと、MITに合格
したらしいですよ〜!

すごいな〜!

この二人、多分、お互い、それぞれの大学へ行ってからも、Googleチャットやメールで交流
を続けていくんでしょうね。

様々な数学コンテストを通じて知り合った数学仲間達との繋がりって、本当に親密で深くて、
多分、一生涯続くんじゃないかと思います。


とりあえず、これをもちまして、BMTは終了しました。

大学に行ったら、今度はPutnam(大学生対象の数学コンテスト)を目指して励むそうです。

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by mathdragon | 2018-03-21 14:47 | Math (数学)

買っちゃった!②

昨日、Berkeley Math Tournamentに参加する為にパパと∫はカリフォルニア(バークレー)へ
行っていて、予定ではその日の夜遅く、又は12:00AMくらいに帰ってくるはずだったのですが、
その時間を過ぎてもしばらく帰ってこなかったので心配しましたが、結局、夜中の1:30頃になん
とか無事に帰ってきました。

BMTの様子(&写真)は、又、後日、報告させてもらいますね。

さて、少し前のこちらの記事でお伝えしたぐでたまのマグと同時に、実はiPhoneのケースも注文
していたのですが、そちらの方が今日、やっと届きました〜!

(多分、中国かどっかからだったので、送られてくるのに時間がかかった。)

このプリケツがたまりません〜。笑

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これ、人前で使っていたら、人格を疑われそうですが…😅

(わいせつ罪で捕まえられそう?苦笑)

プリケツ見てると癒されます。


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by mathdragon | 2018-03-20 15:02 | Favorites

お祝いディナー

前回の記事で、数日前にうちの地域が突然の大雪に見舞われ、恐らく、∫は本日(日曜日)開催され
る予定だったBerkeley Math Tournament(UC Berkeleyで開かれる高校生対象の数学のコン
テスト)への参加は諦めないといけないだろう、と書いたのですが、いや〜、まだ完全に回復して
いない天候の中、パパと∫(そして∫の数学クラブの後輩のCさん)は今朝早く、夜中の間に雪山を
越えて、バークレーへ行きましたよ!😂

(パパも∫の数学に対する情熱に負けてしまい、天気が悪いけど連れて行ってあげることにした
みたい。苦笑)

現在、夕方の7時過ぎなのでコンテストの方は終わっているはずなのですが、その後、ディナーを
バークレー付近で食べ、それからネバダに帰ってくるので、帰宅するのは今晩の12:00pm頃にな
るだろうということであります。

夜になると山の辺りは気温がどんと下がり、昼の間日光で溶けた路面の雪がまた、凍って氷にな
って滑りやすくなるので、運転には細心の注意を心がけ、無事に帰宅することを祈ってます。

(特に、今回はよそ様のお子さんを預かっているのでね。)

高校時代最後のBMT、楽しい時を過ごせたらいいのですが。


さて、本題ですが、昨日の土曜日は∫のUCSDと、(奇跡に近いとも言える。笑)UCLAの合格を
祝い、グランマも誘って家族で地元のTexas Roadhouseというステーキハウスへディナーを
食べに行きました。

まずはグランマを迎えにグランマの家へ寄りました。

グランマの家はうちから車で5分もかからない、すぐ近所にあります。

昨日も少しだけですが、まだ雪がちらほら降り続けてました。

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グランマの家が雪に埋れそうになってる〜。汗

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a0332222_11025042.jpg


レストランの前で、呼ばれる順番を待っている人?が時間潰しに雪だるまを作ってました。

何だかほのぼのしていて、良いですねぇ〜。110.png

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膝の関節が痛くて歩くのが困難なグランマですが、私たちが何も言わずとも、∫はいつもグランマ
の手を取り、一緒にゆっくり歩いてあげてます。

(いつも私たちを返り見ることもなく、自分だけ早足でさっさと歩いてるパパとは大違い!)

a0332222_11032340.jpg

あっ、どうやら作品完成みたいですね。

a0332222_11033395.jpg

昨日は土曜日だったので、レストラン内はすごく混んでました。

a0332222_11034421.jpg


a0332222_11035394.jpg

チリが美味しかったです。

a0332222_11040183.jpg

パパに薦められてプライム・リブをオーダーしたけど、最近、あまりお肉が食べられなくなった
私は少しだけつまみ、∫におすそ分けしました。

やっぱり、お肉はもう、食べられない。

a0332222_11041395.jpg

∫もリブアイのステーキとBBQスペアリブ、プライム・リブと、この日は肉三昧のディナーを
エンジョイしてました。

久しぶりに家族で楽しい時を過ごすことができました!

リノの雪景色。

カリフォルニアへ戻ったら、この山の雪景色ともさよならで、ちょっぴり寂しくなります。

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